2012/04/13
なんとなく、「13歳の地図」ってのもあったような。
おいらは読んでませんが。
今日から公開の「ジョン・カーター」って映画の原作、「火星のプリンセス」を読んだのが13歳。残念ながら角川版でして、創元SF文庫版ではなかった。
挿絵が武部本一朗氏(新装版の画集は持っている)ではなかったのに、ヒロインが好きになってしまった。
ついでに原作者の経歴を読んで、そうか、人生とは転々流転のことなのだと勘違い。
こんなヒロインにもてるようになるために本を読んだ。
肉体的に貧相ならば、知性だ、と。
方法論の間違いですね。
IT業界で有名な方法論は、日本発のDOA(データ中心アプローチ)、アメリカ発のOOA(オブジェクト指向アプローチ)ですが、方法論がアプローチですよ。
最初が肝心、てなことか。
ここだけの話しですが、彼女と出会ったときはまだ13歳。
恋愛だか、出逢いは事故のようなもの。
一緒になるなんてのは、はずみです、はずみ。
振られて学生時代を過ごして、出会った女性を口説くのは礼儀だ!!なんて言いながら、20連敗くらいでしたか。(何が負けなのかは各自決めること…(^^;;;)
しかし、物好きはいるものです。
人生は捨ててはいけない。
きっと誰かがパートナになってくれる、なるのだと。
ちなみに、この連載、××氏のラヴ・レターかと。
誰に向かって書いているのかなぁ。
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