2017年3月31日金曜日

トランプも安倍晋三も本を読まない


知性がないと云うことがこんなにも恥ずかしいことなのか。


2017年3月26日日曜日

世界は何度も分配されている

最初はいつだったのか。
 
 エジプト、マケドニア、カルタゴ、ローマ、モンゴル帝国、スペイン王国、大英連邦、世界大戦を2度くぐり抜けて、USA。
 
 分配が終わってからしばらくは世界が動いていくが、燃料がなくなってくる。というよりは、平和が次の分配へ向けて闘争の準備を促す。地域格差、民族格差、、、経済が「マネー」を世界中に移動させることが出来るようになった現在は、想像の出来ない予測不可能な闘争に入っている。
 
 前回の分配を受けた国がいつ間にかその分配を使い切り、余裕がなくなっている。
これまでは、前回の分配を使って新興国を援助、大目に見ることが出来たがそんな余裕はとっくに消え失せている。
 

既に世界は再分配の時期を迎えている。


2017年3月16日木曜日

集団圧力

集団圧力について考えていたら、そう言えば、俺は旅行が嫌いなんだと気付いた。
世の中には至る所に集団圧力があって、「旅行好き」はそれの一つだ。
他にも「子供が好き」とか「目上の人」などがあったりする。
 
話を戻そう。
なぜ、旅行が嫌いか。
旅先に行くと落ち着けないのである。どうしてもそこに住んだらどうなるのだろう、と考えてしまうからだ。
だから、旅行好きの人は「捨てられる」人なんだと思う。
ここに行ったら、次はあそこに行きたい、その次は・・・・と行けるし考えられるのである。
けれど、俺には無理だ。
 
女と付き合うと結婚しか想い付かない。
楽しいひとときを過ごして、それでお別れでいいのに、できない。じゃなくて、想い付かない。
TVで「下町」が好き、いいですね、と言う発言があるなら「住んでみろ」と思う。
そんなに好きなら住めばいいじゃないか。
住みもしないで良いというのはおかしくないか。
 
おかしいと思いながら、旅行に話を戻すと、帰ってくるから旅行であるはずなのだが、帰る場所がなくなったりしないのだろうか。いつでも帰る場所があるのだろうか。
 

俺にはそう思えないのである。


2017年3月15日水曜日

新幹線とは呼ばない

社畜運搬列車という。
大日本社畜製作所が列車を作るのが上手いそうだ。
世界に売るためには、まず、人間を運ぶのだと決めなければならない。
単純に言えば、車いすで乗り降りができるようにすれば良い。

そうすれば人間の乗り物として認識してもらえる。


いじめも過労死も戦争中に元ができた

そうか、日本は死ぬまで働かないとダメなんだ。
 
「マッシュ」という映画があって、その中で野戦病院のドクターが休暇を取り、日本に行って遊んで帰ってくる、そんなシーンが幾つかあった。
(マッシュ:朝鮮戦争に従軍したドクター達の話)
 
日本では「企業戦士」と云われたわけで、死ぬまで働くのが兵隊の役目だった。
 
もちろん、上手く倒れることが、手柄を人からかすめ取りランクをアップすることができれば死ぬほどは働かなくても良い。それを器用とか、頭が良いとか云うのだ。その生き残りが中間管理職、酷い時には役員、代取までやっていたりする。
 

過労死も、いじめもなくならない根本はそこにある。




2017年3月14日火曜日

優秀な人

これもね、あるメーリングリストで討論されたんですよ。
ーーー
田田;で、彼らをいかに確保して活かしていくか、という話に戻ってしまう。。。
田田;
 
どうして、「確保」しなければならないのか?
そんな優秀な人は、「活かしていく」必要など無いでしょう。
自分で自分を「活かす」から優秀なのであって、他人からあれこれ指図される立場に身を置かないよ。
 
発想が完全に間違ってるよ。
ーーーー
 

余計なお節介だったかな。


ビジネス書を読むお馬鹿な人達

「もしドラ」が180万部を超えて大ヒットしたとか、アドラーの「嫌われる勇気」がヒットしたとか。
 
だけどなぁ、ちょっと考えて貰いたい。
ビジネス書は役に立つのかい?
 
おいらも少し読んだけど、あまりに使えなくて読まなくなった。
使えないというのは、コンサルタントとしてのノウハウにならないということである。
システム開発には使えないということでもある。
 
ITコンサルでもビジネスの一般常識は必要である。
経理、財務、生産管理、販売管理、人事、労務、それぞれの業界知識などである。
フランチャイズの業界知識、金融業界、部品メーカ、組み立て産業、素材加工、サービス業、飲食業、通信、食品、医療などなど学ぶ必要があり、顧客先によってその時その時で業界説明の本を2,3冊読んでからプロジェクトに入るのが常だった。
 
当然時間がないから、使えそうな説明本を選んで読んでいくのである。
その中にビジネス書はなかった。
 
自分が必要としなかったから、役に立たないと思っているのではなく、利用するシーンが見えてこないから、役に立たないと言っているのである。
どんな読者を想定しているのか分からないのだ。
読者がどんなシーンで利用出来るか、それが見えてこない。
 
だってさ、平社員がマネジメントを必要としているのか?
そうじゃないだろう、上手く使われることと、責任を被らないやり方だろう。
 
ニホンはそう出来ている。
 
リーダシップはとらない、そのようにニホンでは教えられてきたんじゃないか。
様々な現場(上場企業)に行って、相対的には優秀な人達が何故学ばないか見てきた。
だってさ、その会社の言語とルールを学べば、安泰だったのだ。
 
おいらがその結論に達するまで10年以上もかかったのは、馬鹿だったからである。
 
それを気付かせてくれた本、
「上司は思いつきでものを言う」 橋本治
 
でもって、何故ニホンはこうなのか、が納得させられた本、
「双調 平家物語」全16巻 橋本治
 
この人の本は凄い。
1000年前のニホンも同じ原理で動いていた、動かされていたと教えてくれる。
 
しかしまぁ、橋本治を評論する人が居ない。
300冊以上も書いているのに、だ。
本の中で全部説明してくれているので、評論家は書くことがないのだろうな。
 

お薦めである。



2017年3月13日月曜日

あなたの代わりは幾らでもいる、だから、どいてくれ

そう、あなたの代わりもおいらの代わりも幾らでもいるんだ。
ただし、仕事においてだよ。
 
ほとんどの仕事は、1年か2年で習得出来るものなんだ。
だから、役所でも銀行でも担当者は2年程度で部署を変わっていける。
プロフェッショナルになるには1万時間だそうだ。5年で到達できる。
 
会社における事業部分割の成立は、どういうことから起きるか知っているだろうか。
複数社の数百億円規模の事業部の基幹システムを設計した経験からいうと、それは単語数なのだ。 
不思議に思えるかも知れないが、事業は言葉で動く。
その語数は約1500語、これが一事業部の限界である。
 
基本的な語彙は200語程度か。
それが絡み合って、難しくなる。
システム開発においてキーマンを捕まえろ、というのはこれを説明出来る人のことだ。
 
1500語が限界、の意味は、一般人というかキーマン以外の人がなんとか着いていけるのが、ここら辺だということなのだ。
新商品の説明を考えてもらえれば分かると思うがどうだろうか。
 
そう、そして標記の、「どいてくれ」は、そこに居るだけの人となった人についてだ。
居るだけの人は、言葉を発明した「つもり」になっている。
帳票が何故あんなにあるのか。

意味もなく増長させる、「居るだけの人」が作るのである。


損か特か

人は多分、
1:「損か得か」、2:「正しいか間違っているか」、3:「好きか嫌いか」
 
という見方で価値判断を特定の事象において、無意識下で瞬時に行い、行動に移すらしい。
 
ただし、大切なのはこの順番。
 
人は自分を「理性のひと」と思いたがり、仕事が絡むと、論理的に考えていると思い込みたい。
だから建前は、1:損得、2:正悪、3:好嫌の順番で価値判断をしている、と思い込む。
 
が、実際は違うんだな。
 
本当は大体の場合、まずとにかく1:好き嫌い、という皮膚感覚で判断し、次に2:正しいか間違っているか、と世間を気にし、最後に3:損か得か、という理性を働かせる。
 
好き嫌いが最初の第一歩になんだなw
 
あーあ、あの取締役は何が気に入らなかったんだろう。

(まだ、悔やんでる)


2017年3月12日日曜日

「できる人は 5 分間で仕事が終わる」

いや、何となく。
 
仕事のこつは、仕事をしないことだと思ってます。
 
いやねぇ、情報処理系の雑誌に戻ってきた編集屋がね、帰ってきたんで。
頑張ります、なんてメールをくれたもんだから、
「冗談じゃねぇ、日々どうやったら仕事しないで済ませるかを20時とか
21時とかまで考えてるんだ。頑張っちゃなんねーだ」
などと諭す場面があって、考え込んだのですよ。
 
そもそも価値のある仕事を出来る人なんてのは、百万人に一人もいない。
ってことは、仕事なんかしちゃいけない、が正解です、と。
 
某大企業で、上司がこれをやっとけ、と言ったのに返事だけでやらず、それでも1週間も経てばその上司も指示を忘れる、そんな事例も見て、焦ってやることはない、当面返事だけで良いのである、と納得もしておりまするw
 
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「先輩みたいに無感動になる方法を教えていただけますか?」
Byエイソック
「おまえに強い学習無欲があるならな」
Byウォーリー

---DILBERT(月刊マックパワー連載マンガ)


2017年3月10日金曜日

仕事は演技力だ!!

今日はなんとなく「仕事」の話しをします。
 
不思議なことにどうでも良い仕事をしていても、仕事を増やす人がいます。
 
パーキンソンの法則
"Work expands so as to fill the time available for its completion."
-- 仕事は与えられた時間を埋め尽くすように拡大する。--
 
立派な名前があるんだw
 
歌舞伎町で黒服をやっていた22年前、日々実行していたのが、客の前から食べ終わった皿を素早く下げること。
何もなくなると、テーブルを埋めるように注文が入る。
(寂しくて、落ち着かないらしい)
補充型営業の原点だと思ってますね。
 
仕事を作るのと、指示できるのとはまたスキルが違うらしく、さらに進捗をチェックできるのもスキルが違うらしい。
 
どんどん馬鹿馬鹿しくなるから、仕事はサボりましょう。
したふりをする、忙しいふりをする、演技力が勝負ですw
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「オレ、バカだけど、これでいいのだ」
「おまえ、バカやってるけど、それでいいのだ」
「ぼくたち、こうやって生きているけど、これでいいのだ」

--- 赤塚 不二夫


人は死ぬべき時に死ぬべき@臓器移植には反対です

ドラッグラグについて知っているだろうか。
欧米での承認薬が、ニホンで承認されるまで時間がかかりすぎる、とのことである。
 
医療現場では、白人種と黄色人種の違いもあり、欧米で承認されたからといってすぐにニホンで使えるわけではないことは常識の範疇である。
むしろ問題は、”効く”薬が健保指定で安く使えるかどうかになっている。
保険指定をしないと薬は高い。
 
つまり、命は金で買える場合がある、のだ。
 
これは個人的な意見なのだが、おいらが癌になっても痛み止め以外の治療はしない、と家族に宣言している。身体が死期を迎えたのか、変調するのかは分からないが、自然治癒が出来なければ死ねばいいと思っている。
 
人は死ぬ。
家族が死ねば哀しい。
けれど、それでいい。
家族を失ったら悲しめばいいのである。
 
子供が心臓病などで、移植手術を受けなければ死ぬというときに、親がしてきたことがある。
確かに哀しい話しかも知れないが、他の國に渡り、札束を抱えて子供が死ぬのを待つのである。
同い年くらいの子供が死ぬのを待っている。
血液型などが適合する子供が死ぬのを待っている。
誰か死んでくれることを願っている。
 
人は子供でも大人でも死ぬ。
家族が死ねば哀しい。
けれど、それでいい。
家族を失ったら悲しめばいいのである。
 

人を殺してはいけない。


2017年3月9日木曜日

会社を辞めるときにすべきこと

会社を辞めるときに、2つのケースが考えられる。
おいらは、7つの会社を渡り歩いてきたので、実践的アドバイスだと思うw
 
1.気に入らないことがあって辞めるとき
2.円満に辞めたいとき
 
1.のケーススタディ
・2週間前に届け出て、それまで取らせてもらっていない有給休暇を消化した
(最初の会社がこれだった)
・1ヶ月前に届けたが、労働契約書をたてに脅してみた
 →みなし残業分を退職金に上積みさせた(4つ目の会社かな)
 
2.のケーススタディ
・1ヶ月前に申し出て、それなりに有給を消化する
 きれいに引き継ぐ
 
ええ、労働者の立場は弱いものです。

それなりに怒っても良いときがありますw


アメ降る日に

詩を良く書いたものだ、学生時代は。
なーんてね。
 
突然の土砂降りに傘を差しかけてくれたのは、渋谷の大きな横断歩道橋の上。
おぢさんだった。
これも学生時代だ。
ありがとうございます、なんて言いながら、とっても嬉しかった。
「これからもうひとしきり濡れるんで、大丈夫です」なんて軽口を叩いて駅に行った。
 
生まれた帯広なんて年間300日も晴天があったくらいで、東京のアメには参っていたなぁ。
アメになると気分が落ち込むのは仕方ないのかも知れない。
天気のことをやたらと気にするのは、アメが多かったから?
 
浪人も2年目で明日は入学試験なのに、アメに濡れながら集金していて、いったい俺はここで何をやってるんだろう、なんて思ってた。
だけどさ、ま、何とかなるさ。
 

そう、止まないアメはない。

2017年3月8日水曜日

ニホン大改造論

とにかく、男は少なくとも50歳でお払い箱(殺す)にしないと、世の中が良くなりません。
50歳以上の男は役に立たないのに、会社には居座る、官僚は続ける、天下りはする、政治家になったりする、金の使い方も知らない。
ロクなもんじゃありません。
 
しかし、おいらって真面目だなぁ。
こんなに祖国を憂えている…(^^;;;
 
ただ、簡単に殺すといっても楽にできるものじゃなく、ナチスですら600万人のユダヤ人を殺すのに何年もかかっているのですから、何千万人もいるニホンの50歳以上の男たちの始末方法を考える必要があります。
 
・人間の盾
ーーそうです、北朝鮮が攻めてくるときに人間の盾として使います(中国、ロシア向けも可)
ーー武田信玄でしたっけ、人は城、石垣だってね
・臓器取得用献体
ーー意外に身体が若いので、使える臓器を取り出し、その後はサハラ砂漠などに埋めます
・ODA奴隷
ーーお金の代わりに途上国に送り込みます(最低限の食料は援助します)
ーー意外に働くので重宝するかも知れません
ーーできそこないのニホンの種をまき散らかさないように、必ず断種(竿ごと)します
 
ま、要は人間爆弾くらいにしか使い道がないのですね。
 

あ、ちなみにおいらは50を超えてますw

ハリウッド化

ハリウッド化とはコンテンツの話ではなく、観客の話だった。

支配しやすい顧客、ユーザにさせることがハリウッド化であって、映画の質ではない。
迎合するのではなく、迎合できるようにコンテンツの変化があったらしい。

アメリカ的なマスマーケティングがほぼ通用しない国、がこの国だった?
いやいや、もっと迎合しやすかったが教育が行き届き、ワガママな顧客ができそうだったので、文科省が進めたゆとり教育で新たな貧困層を拡大再生産することで戻そうとしている?

後者が正解みたいだな。

怖い世の中だ(独り言)

2017年3月7日火曜日

伊藤計劃、あるいは本と出逢う@虐殺器官


Thu Jan 27 2011
出逢いは難しい。
一方的に出逢える本とも難しい。
 
学生時代、年間で500は読んでいた。
夢でうなされるくらいだ。
2年間浪人していた反動だろうか、神保町に空のバッグを抱えて逝き、数千円で一杯にして帰ってくると、むさぼるように読んでいた。
そんなにしてまで買った本は今はない。
 
捨てた。
 
何度も読み返せる本に、作者に出会えるのは幸運でしかない。
 
それでどのくらい読んだかというと、50歳になる前に数えてみたが、7000くらいしか読んでいないのである。そんなもんである。
その内で何度も読み返すのは、手元にある数十冊しかない。
 
捨てたくない本に出逢う、これは本当に幸運なのである。
 
仕事が忙しくなると、無性に本を読みたくなる。
プロジェクトを廻して忙しい最中、実に良く本を読んでいる。
27歳の時にデスマーチを経験したが、その時は読むこともままならず、精神的におかしくなった。 
 
サラリーマンになって、確かに数は減った。
年間に100も読めば良い方だろう。
ただ、この数には読み返す本はカウントしない。
 
例えば、数年前に嵌った北方水滸伝、新刊を買いながら、10巻目が出ると、買ってきて読み終わる、そうすると1巻目から読み返し、11巻を待つ。
文庫本が出ると、また1巻目から読めると狂喜して読み返す。
思わぬところで号泣する。
読み返す度に違うシーンで泣く。
 
至福の時を過ごさせてくれる。
 
また、出逢えた。

広く見よ、遠くを見よ

世界は、欧米は「強欲」である。
その中で生き残るには、どうするのか。
これは、マスコミに一時期は随分と持ち上げられ、そして捨てられた中坊公平さんの言葉である。  
 
「森の住人だったことが日本人の弱点だ。(中略)目の前にある枝を上手に折る、道を作る。そんな仕事だけに明け暮れるHOW文化がすべてになったんです。だから自分の目の前をズンズン歩いている人がいたら、本当にこの道でいいのかと考えずについて行く。中国文明も、西洋文明にも同化するのは容易でしたよ。強い存在には無意識のうちに従ってしまう習い性になってしまった。
その致命的な欠陥は、遠くが見渡せないこと。木の葉や枝があるから遠い所を見渡す文化が育たなかった。
欧米や中国の文化は砂漠文化です。先を見られなければ、死が待っている」
  
こんなに簡単に言い切れるモノではないけれど、覚えていた方が楽になる言葉です。
今の仕事で求められているのが、先を見通すことですよ。
なかなかできることじゃない。
 
客も上司も、
「じゃ、その先はどうなるんだ?それがわからないのはソリューションとは言わないだろう」
 
わかるわけ無いだろうノ(^^;;;
実行に移してないのだから・・・
理不尽な要求に応えかねることも多々ありますねぇ。
  

混迷している世の中、捨てがたい言葉じゃないですか?

2017年3月6日月曜日

東北大震災を「天罰」と言った知事がいた

被災状況が分かっていない時期に、数万人の被災者、数十万人の避難者が居るのに、「天罰だ」と言い放った東京都知事、石原慎太郎がいた。
 
「天罰」を受けるべきは、一般の人なのか。
 

こいつにはそれ相応の「天罰」が必要なんだろう。