2011年8月15日月曜日

酒に十徳有り

酒に十徳有りという。
その中に、推参有り、がある。
もちろん、これを覚えたのは70年代コミックの金字塔、「子連れ狼・乞食武士道」である。
立って半畳、寝て一畳、幾ら喰っても二合半、てのもありました。
 →これが
 「欲望のサイジング(おいらのビジネスモデルアプローチ)」
  の原点

もとい、話がそれました。
推参は勝手にしゃしゃり出ることなんだけど、酒の十徳中の推参は、毎日下痢ピーだということ。
酒を呑めるようになって、便秘になったのは1度だけ。
デスマーチの最中、ヘルペスにかかって医者に入院しなさい、なんて言われた翌日だったかな。当然、休めるはずもなく会社に戻りましたが。

便秘って、食事の味もなくなるんですよ。
この話は食事前に読まないで下さい(^_^)/

東京の通勤の凄さよ

小さな部屋から人がぞろぞろ出てくる、ってギャグの大本はマルクスブラザースの「マルクス一番乗り」か「マルクスのオペラは踊る」なんだけど、大江戸線と山手線、新宿駅夕方6時の比較だと、一つのドアから大江戸線が35名前後、山手線が50名弱出てくる、、、、凄いのです。80年近くの前の映画を軽くいなしてる。
笑うしかないですよ…(^^;;;