2017年4月4日火曜日

管理可能限界とAI

管理可能限界とは私の造語である。
 
まずは定義である。
・例えば、管理職における部下の人数
 80年代には一人の部長が管理できるのは、30人から50人と云うところであった
 ※当然、個人差がある
・一事業部における言葉の数
  だいたい、1000から1500語であった
  ※幾つかの大企業におけるDBを設計してみての感想である
 
つまりは、人間の管理可能(内容を理解し応用できる)数量、部下であったり用語であったりするもの。

(続く)


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