2008年3月9日日曜日

鉄アレイとスキレットと(その3)

走ることは忘れること
走るのは土の上、と決めている。以前、アスファルトの上のランニングで膝を痛めたからだ。
まぁ、その時は一番太っているときで、今よりも10k重い73kだったし、そうなると今の体重で5kのダンベル(家にはあるが使ったことはない)を両手に持って走るようなものだ。
痛めて当たり前ではないか。

それにしても、走ることと料理が近接している

城北公園があって、そこでのコースは、1.5kコース(約1800歩強、85cm/1歩で設計)、グランド外周500m、400mトラックとなっていて、それらを組み合わせているのだが、走る、ジョギング、ダッシュの時に料理のことは考えていない(笑)。

考えないためのランニングと料理

走る:きっとジョギングより速い
ジョギング&ジョック:多分歩くより速い
ダッシュ:走るより、ランニングより速いかも知れない
ランニング:確かねぇ、走ると同じ意味だと思う
ウォーキング:歩くより速いだろう、ジョックより遅いだろう

定義はどうでも良いんだが、気持ちの良いことって、考えていないことだったりする。
走るのも料理するのも同じで、考えていないことなんだな。
ただ、何か引っかかる話はあって、それを走りはじめには考えている。

だけど、お前は何をしたいの

0 件のコメント: